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薬院法律事務所

「真面目な方」が起こす刑事事件の弁護に注力しています。
もう一人で悩まないで下さい。

九州で生まれ育ち、福岡の地で、刑事弁護を中心に13年間活動してまいりました。

一人ひとりの依頼者を「自分の家族であったなら」と想い、真摯に向き合ってきました。

特に、違法薬物自己使用、盗撮事件、窃盗(万引き)、詐欺(特殊詐欺の受け子)、交通事故、道路交通法違反、企業犯罪(横領等)など、ごく普通に生活されている方が犯しがち、あるいは疑われて濡れ衣を着せられがちな刑事事件の弁護に注力しています。

初動対応の早さはもちろん、今まで積み重ねてきた全ての知識と経験が強みです。

あなたと家族が笑顔と安心を取り戻せるように、全力でサポートします。

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TOPICS

2022年02月10日

読書メモ
在宅事件における、警察の報道発表回避(実名報道回避)のための弁護活動

2019年11月29日

解決事例
【解決事例】先日獲得した無罪判決が、最高裁判所のホームページに掲載されました。  

2024年07月03日

読書メモ
盗撮事件を起こす人の心理について(仮説)

2024年06月01日

読書メモ
梶山健一郎「ショートパンツを着用した被害者が自ら露出している膝裏付近の動画撮影行為であっても、社会通念上、性的道徳観念に反する下品でみだらな動作であり、被害者と同様の立場に置かれた人を著しく差恥させ、かつ不安を覚えさせるような行為であると認められるとした事例(東京高判令5. 7. 11判決・確定」研修905号(2023年11月号)76-86頁

2024年05月14日

読書メモ
記事紹介【事例から学ぶ:#027 精神病質の不正実行者を見分ける】

2024年04月14日

未分類
野尻千晶「実務刑事判例評釈[Case342]東京高判令和5.3.15準強制性交等罪(令和5年法律第66号による改正前の刑法178条1項)の「人の心神喪失…に乗じ」という要件該当性につき判断を示した事例」警察公論2024年3月号84頁(高検速報(東京)3876号)

2024年04月14日

未分類
梶美紗「実務刑事判例評釈[Case343]東京高判令5.4.12道路交通法72条1項後段の報告義務が消滅し得る例外的な場合に当たらないとして同義務違反を認めた事例(確定)」警察公論2024年4月号86頁

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